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湯楽の里 喜楽里(きらり)スパサンフジが運営するスーパー銭湯チェーン

スパサンフジが運営するスーパー銭湯チェーンの1つ川崎のきらりのレビュー。

1992年4月28日茨城県取手市に1号店となる極楽湯取手店をオープン。2号店からは独自のブランド「湯楽の里(ゆらのさと)」を開発し(その後1号店も2006年7月22日に「湯楽の里」に編入)、以降首都圏郊外を中心に展開している、また数店舗では天然温泉を使用している。また、喜楽里の店名で営業している店舗では小学生以下もしくは未就学児入館を入浴不可としている。同社グループが住宅展示場事業を手がけていることもあり、閉鎖した住宅展示場跡地を活用している店舗もある。

Wikipediaより

極楽湯のFC参加で1号店をつくって、そのノウハウをもとに?きらりと湯楽の里シリーズを展開。こういうやり方って、ありっていえば、ありなのか。
油断もすきもないですね。もともとそういうものかもしれませんが。
東京湯めぐり倶楽部で、湯楽シリーズが取り上げられていたのでご紹介です。

【現地レポ】船橋・湯楽の里|中は狭いが悪くない。も少し近ければね。お食事処のやっつけ感が湯楽っぽい。産直はおすすめ!

【現地レポ】所沢温泉 湯楽の里|緑の中の古民家天然温泉。スタッフの対応よし。料金安め。地元密着。だが客のマナーが悪いのが気になる。

国立は訪れたことがあるが、お風呂はせまいが、その他は広いという、感想。

【現地レポ】国立府中・湯楽の里|せまいがバランスの取れた良いお風呂。露天景色は唯一最大の売りでこれはおすすめ。日中にいくべし。

湯楽シリーズにいれることは、100円式ロッカー。めんどくさいのでやめてほしい。

【現地レポ】溝口・喜楽里(きらり)|多少の年季を感じるがこの風情はおすすめ。清潔感もあり料金も安め。川崎激戦区の老舗。